| 【お便り紹介】 ☆先日行って参りました。ぴょんぴょん舎の冷麺は硬すぎずやわらかすぎず、辛さもちょうどよく、皆満足しました。八幡平も30年ぶりに行きましたが、この季節ははじめてで、すばらしい紅葉に魅了されてしまいました。時間があった友人は帰りにもぴょんぴょん舎へ寄ったそうです。 (小泉様 2005.11) |
「盛岡冷麺」のネーミングを発案したのがこの「ぴょんぴょん舎」。昭和62年(1987年)のオープン以来人気を博し、盛岡冷麺の名店として、その名は今や全国区。旅のガイドブックの盛岡冷麺の欄には必ずといってよいほど「ぴょんぴょん舎」の名前を見ることができます。


店内は日本の「蔵」をイメージした作りです。1階は座敷とテーブル、2階にも座敷と個室があり宴会にも使えます。壁のあちこちに童話のさし絵のようなかわいい絵が飾ってあります。また、入り口近くなど朝鮮の李王朝時代のアンティーク家具や焼き物が置かれ、灰褐色の焼きレンガの壁とあいまって全体に落ち着いた雰囲気を醸し出しています。

